美大・藝大受験福岡中央美術の照明は今まで油画・日本画・教育系科のAアトリエとデザイン・工芸科のBアトリエ、休憩室、事務室も含めて

蛍光灯も照明でした。教室だけでも蛍光灯照明器具の蛍光灯管が100本あります。

「石膏デッサン」や「卓上デッサン」「油画、日本画着彩」「デザイン科の平面着彩」「立体作品」等には光、明るさが大事と美大・藝大受験福岡中央美術のスタッフ・講師陣一同は考えているからです。

照明も事務所や学校の教室のような照明ではなく、アトリエの斜めに配置した何本もの照明で」斜めの光を当てることによって「石膏デッサン」「卓上デッサン」「着彩表現」「立体作品」に斜め横からの影を出すことが出来て「石膏デッサン」「卓上デッサン」「静物デッサン」課題や「着彩表現」「立体作品」の制作環境が良くなり、描写表現の上達も早くなると思います。何よりアトリエは制作の場所ですから「暗い」より「明るい」方が絶対に「良い」でしょう。

美大・藝大受験福岡中央美術のデザイン・工芸科のBアトリエの一部ですが「LED照明」に変わりました!実は世の中は「LED照明」にどんどん変わっているのに美大・藝大受験福岡中央美術の照明は変わらなかっいたのは「LED照明」は蛍光灯の照明より「暗い」のではないか?という疑問があったからです。もちろん「LED照明」にもいろいろな種類があり明るいもの暗いもの照明の調節が出来るもの沢山あります。

「暗い」という不安もあったのですが今回実験的にデザイン・工芸科のBアトリエ教室1部の照明を「LED照明」照明に変えてみました。

「蛍光灯」よりも「明るい」!が結果です。

これから順次照明を「LED照明」に変えていいきます。

「LED照明」凄い!電気代も安くなるし!「LED照明」バンザイ!