2018年1月16日の火曜日にA1P1N1として始まった「九大芸工AO入試直前実技対策ゼミ」も1月26日金曜日のN2も持って終了しました。

毎日寒い日が続く中たくさんの九大芸工AO入試実技受験生が「九大芸工AO入試直前実技対策ゼミ」を受講しました。

受講生の参加人数の都合で会場は福岡市西新の「西新パレス」会場での開講でした。

描写の訓練の卓上デッサンから始まり、画像設計、工業設計、環境設計、芸術情報設計のそれぞれのコースに分かれ個別課題を行いました。過去問題を参考にして出された問題もあれば「出題予想課題」もあります。 繰り返し課題をこなすことで理系の受験生の課題に対する「表現力」を早いスピードで鍛え伸ばし、九大芸工AO入試実技の課題に慣れることが出来ます。ですから1コースより3~4コース受講の方がより効果的です。

 

また、美大・藝大受験福岡中央美術の「九大芸工AO入試直前実技対策ゼミ」は多くの「受験情報」と「受験のポイント」、「受験テクニック」を長年九大芸工AO入試実技を指導してきた専門のベテラン講師陣が講義することで九大芸工AO入試実技試験において美大・藝大受験福岡中央美術の「九大芸工AO入試直前実技対策ゼミ」「日本1位」の実績を出しています。現役の「九州大学芸術工学部」生も学生講師として指導にかかわり生の九大芸工AO入試実技の感想や大学の情報も受講生に伝わりました。

今年も多くの合格を受講生に期待しています。

「頑張れ!みんな合格!」